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法律を気分転換に勉強することが多い

私は幼い頃から法律関係の番組が好きで時間があれば見ていたのですが、出演している弁護士が分かりやすく問題を解決してくれたので格好良いと思い羨望の眼差しで見ていました。
そういったこともあって子供の頃は弁護士になりたいと思い自分なりに勉強していたのですが、大学に入って本格的に法律の勉強をしてみると私ではとても弁護士になることは出来ないと思い知らされました。
弁護士になるためには相当勉強する必要がありますし暗記力や応用力が必要となるので、私にはそのような力はないと思い弁護士になる夢を諦めて一般の企業に就職しました。
ただ社会人として仕事をしている間でも時間があれば法律関係の本を読むようにしているのですが、そのおかげで色々な知識が身に付いたので実生活でもけっこう役に立っています。
また役に立つかどうかは置いといて法律の勉強をするのはとても楽しいので、これからも趣味として法律の勉強を楽しみたいと思っています。

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